『惑星大戦争』(1977)は公開から48年が経過していますが、現在主要なVODサービスでの見放題配信は確認できていません。DVDレンタルでの視聴もご検討ください。
配信状況一覧
この作品は1サービス限定で配信中| サービス | 配信 | 月額 |
|---|---|---|
| | なし | 890円〜 |
| | なし | 2,189円 |
| | なし | 600円 |
| | なし | 990円 |
| | なし | 1,026円 |
| | なし | 900円 |
| | レンタル | 976円 |
※配信状況は変動する場合があります。最新の情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
作品情報
- 監督
- 福田純
- 公開日
- 1977-12-17
- ジャンル
- アドベンチャー、サイエンスフィクション、アクション
- 制作国
- 日本
- 制作
- Toho Pictures、Toho Eizo Bijutsu、Tokyo Laboratory
- 上映時間
- 91分
スターウォーズブームの中製作された、映画「海底軍艦」の宇宙版リメイク。1980年代、世界各地でUFO騒ぎがおき、また電波障害により大混乱が発生した。これを宇宙からの侵略の前兆と捉えた国連宇宙局・宇宙防衛軍 (UNSF) は、宇宙防衛艦の設計建造を滝川正人に依頼、一方で隊員の訓練を開始した。しかし次第にその騒ぎは収まり、滝川は平和な地球には必要ないとして宇宙防衛艦の建造を中止、退任してしまった。 1988年秋、再びUFO騒動と大規模な通信障害が発生。国連宇宙局の三好は宇宙防衛艦「轟天」を完成させる使命を帯び、滝川を説得するため日本に帰還する。滝川は消極的だったが、彼を暗殺しようとした刺客から三好、室井、冬木によって救われる。さらに、宇宙ステーション・テラが「巨大なローマ船」という通信を残して爆発。国防軍は滝川に轟天の建造の再開と乗員の編成を要請する。 敵のUFOヘル・ファイターによって世界各地の大都市と地上の国連軍基地が壊滅状態となる中、滝川は隊員達を再招集、太平洋マウグ島で轟天の完成を急ぐ。侵入した工作員の妨害も排除しつつ轟天は完成、地球上を飛び回っていたヘル・ファイターを全滅させ、侵略軍の前線基地がある金星へと進撃を開始する。しかしその途中、三笠の遺体に扮して侵入した敵兵によって滝川の娘・ジュンが拉致されてしまう。三好は冬木達とともに、敵艦の心臓部爆破とジュンの救出のため大魔艦に潜入する。
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