〇〇のスマホ ポスター

〇〇のスマホ

2020年 / Sci-Fi & Fantasy、ドラマ
ドラマ
更新日:2026-04-24

2020年公開のドラマ『〇〇のスマホ』。現時点でストリーミング配信はされていませんが、詩羽が出演したこの作品はDVDレンタルで視聴可能な場合があります。

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TSUTAYA DISCAS
DVDレンタル月額 2,052円

この作品はストリーミング配信されていないため、DVDレンタルでも視聴できる場合があります

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配信状況一覧

サービス 配信 月額
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U-NEXT × なし 2,189円
Amazon Prime Video × なし 600円
Disney+ × なし 990円
Hulu × なし 1,026円
Apple TV+ × なし 900円
FOD × なし 976円

※配信状況は変動する場合があります。最新の情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。

作品情報

監督
Ryōta Tanaka
脚本
竹村武司
公開日
2020-10-12
ジャンル
Sci-Fi & Fantasy、ドラマ
制作国
日本
制作
NHK
シーズン数
7シーズン

歴史上の人物がスマートフォン(スマホ)を持っているという設定のミニドラマで、第1作である本作の主役・明智光秀を始め、大河ドラマと連動する形式で展開されている。 武将がスマートフォンを片手に戦国の世を駆け抜けていくさまを、原則としてスマートフォンの画面遷移だけで描く「スマホ時代劇」作品。画面に映っているのはほとんどスマートフォンの画面であり、主人公など多くの人物は顔も出ず、声と手のみの出演となる[1]。この演出は札幌国際短編映画祭でNHK賞を受賞した、オランダ公共放送制作・マーティン・ウィンクラー監督の短編作品『#tagged』(「#タグ付けされた世界」)を原案としている[2]。また、現代のSNSやアプリを同時代風にアレンジした細かい演出が注目を集めた[3]。企画・演出をつとめたNHKのディレクター田中涼太は「我々演出や出演者だけでなく、(スマホ画面の)設計を担当する美術チームや、どう放送を配置するか、デジタル展開をどうすれば面白くなるかを考える編成チームとともに、みんなでニヤニヤしながら、まさに大人が本気でふざける、遊ぶということをやった作品です」と語っている[4]。 2021年には土方歳三を主役とした第2作『土方のスマホ』(ひじかたのスマホ)、2022年には源義経を主役とした第3作『義経のスマホ』(よしつねのスマホ)が放送されている[5]。 配信はいずれのシリーズにおいても、NHKプラスやNHKオンデマンドとは別に、放送映像を再編集した動画がNHKの公式YouTubeチャンネルに公開されている。

よくある質問

『〇〇のスマホ』はどこで見れる?
現在、主要なストリーミングサービスでは配信されていません。TSUTAYA DISCASのDVDレンタルでも視聴できる場合があります。
『〇〇のスマホ』はNetflixで見れる?
いいえ、『〇〇のスマホ』は現在Netflixでは配信されていません。
『〇〇のスマホ』はAmazonプライムで見れる?
いいえ、『〇〇のスマホ』は現在Amazon Prime Videoでは配信されていません。
『〇〇のスマホ』を無料で見る方法は?
現在ストリーミング配信されていないため、TSUTAYA DISCASのDVDレンタルでも視聴できる場合があります。
『〇〇のスマホ』はYouTubeやTikTokで無料で見れる?
YouTubeやTikTokなどに公式以外がアップロードしている動画は、著作権法に違反した違法コンテンツの可能性が高いです。違法にアップロードされた動画と知りながら視聴・ダウンロードする行為も法律で罰せられる場合があります。『〇〇のスマホ』を安全に楽しむためにも、正規の動画配信サービスをご利用ください。

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